カテゴリ:Bali 2011 Mar( 14 )

■ウブドでblues

プリチャンティックで一息ついた後は両替と買い物に出かける。スタッフがどこに行くの?と聞くので、「ジャランジャラン!」と応えると、「ホッケンホッケン?」と言う。ん?なんのこと~?と思ったら、「イングリッシュ、ホッケンホッケン!」って。。。「walking walking」のことだった。一瞬、ドイツ語かと思ったよ。

ニュピ前日はお休みだったピテカントロプスへ。今度こそ買い物するぞー。でも、いざとなると、ほしいデザインがなかったり、サイズがなかったり。結局、セールのタンクトップを2枚買っただけ。買い物が済んだ後も、レジの前の椅子に座って、たっぷりスタッフとおしゃべりした。わたしが何か言うと、「そうかっ!」と威勢のよい合いの手を入れてくれるのがおもしろかった。

夕食はCasa Lunaのつもりだったが、Jl. Raya Ubudに出ると、スライドギターが聞こえてきて、ふらふらとそちらに足が向いた。このときのコトはコチラ(♪レイラに見送られて)にも書いたけど、音楽の話ができて楽しかったなあ。

ギターの人は、かつて日本に住み、東京や横浜のライヴハウスに出てたらしい。レゲエばかり演ってたそう。あと、「日本人はビートルズが好きだから、ビートルズばかり弾いてたよ。blues好きな人なんて見たことない!」と不満気に話していた。そして、住所や電話番号を書きつけたA4の紙を差し出し、「電話くれたら、LIVEの場所を教えるから、いつでもおいで!」 って。今度はサヌールで聴きに行きたいな。

ボーカルの人がいうには、ガムランのようなバリの音楽は5音から成っていて、そこがbluesとの共通点なんだとか。う~ん、よくわからないけど、それだけ身近に感じるんだよ、って言いたいのかな。そうそう、わたしがリクエストした♪Nobody Knows you...は、歌詞がなかったので歌えなかったそう。
いきなり♪Hey Joeを歌い出したのでびっくりしたよー、と言うと、あそこのお客さんのリクエストやってんと若いお兄ちゃんを指差した。いろんなリクエストがあるだろうから、それに応えるのは大変やろね。

このときのライヴ演奏とウブドお散歩の写真をまとめました。バリの写真にはガムランが付き物だけど、スライドギターも意外と似合っているんじゃないかな♪


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by miredo_4u | 2011-04-26 12:34 | Bali 2011 Mar

■朝食@Puri Cantik

今回、Puri Cantikには2泊した。1回目の朝食に、いきなりグリーンパンケーキが登場。昨年8月に初めて泊まったときは、「最後の朝食にこれを作るからね、マイスペシャルレシピよ~!」とDewiさんが何度も予告していた。気合の入ったメニュウのよう。
だから、初日からこれが出てきてびっくり。きっと前日のニュピに3食も提供したため、通常メニューを一巡したのだろう。ココナツがたっぷりのっているのがうれしい。中はアツアツのバナナ。フルーツが先に出てくるので、それだけでお腹いっぱいになってしまう。
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パンケーキのグリーンは、「マイガーデンの葉っぱをちゅっちゅっと潰して入れる」と前回Dewiさんに聞いたけど、どの葉っぱなのかわからなかった。今回、スタッフのカデくんに教えてもらって写真を撮った。カデくんも名前は知らないらしい。
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2回目の朝食はブブール(お粥)。これは初めてだったけど、おいしかったー!添えてあるサンバルマタの塩加減がちょうどよくて、普段、朝は食べられないわたしが完食した!バリにいると太りそうでコワイ。
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by miredo_4u | 2011-04-25 12:25 | Bali 2011 Mar

■再会@Puri Cantik

ニュピの翌日は次のお宿に移動予定。特に時間は気にしてないので、朝食後、3人でまったり女子トーク。バリ在住の男性1名はすでに仕事へ出発されたとのこと。それぞれ福岡と新潟から来たという若いふたりは、かなり長期の旅なのでうらやましい。10時半頃、ようやく重い腰を上げる。まったりし過ぎ~。

荷物は午後からオーナーのマニックが運んでくれることになったので、身ひとつでぶらぶら町へと歩き出す。せっかくなのでお隣の若梅(Waka di Ume)を見学させてもらおう。でも、満室のためお部屋は見せてもらえず。自由にどうぞと言われたお庭だけ拝見。ライスフィールドの中に立っているので眺めは最高! 隣といってもSari Wangi のほうは背の高い樹木に囲まれているので、印象はずいぶん違う。

若梅から少し下ると、自転車をおいて写真を撮っている人が何人かいたので、わたしも土手に上がってみる。ぼけぼけ写真だけど。
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この田んぼは今がちょうど見ごろ(って桜みたい)やね~。
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Puri Cantikには昨年8月に泊まった。オーナー夫妻もスタッフもみんな顔を覚えているから、ほっとする。若梅の隣から歩いてきて暑かった~!と言うと、冷たいアイスティーを出してくれた。ランチは食べたの?と聞かれて、まだだと言うと、じゃ、ナシチャンプルを作って(部屋に)持っていくから、と旦那さまのグンさん。おうちごはん、うれしい!
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スタッフのカデくんがお部屋の準備できたよーと声をかけてくれる。わっ!前回とベッドカバーが違う。オーガンジーのクロスまで重ねてあるし。。 さすがデウィさん! 「リピーターに、前回と違う!と思ってもらいたい」と言っていたけど、こういうことだったのねー。
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by miredo_4u | 2011-04-24 19:03 | Bali 2011 Mar

■目の前にパパヤとリス@Sari Wangi Cottages

さて、オゴオゴ・パレードから一夜明けて、沈黙の1日「ニュピ」が始まる。観光客も例外ではなく外出禁止なので宿泊先に軟禁状態になる。Sari Wangi のようにお庭が広ければ、1日こもっているのも苦にならない。今回、ニュピの大半を過ごしたバルコニー。ここから、木をするする昇り降りするリスを何度も見かけた。
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初めてパパヤがなっているのを見た(ちなみにパパイヤより、パパヤと言うほうが通じる)。着いた日はいっぱい実がなってたのに、どんどん減ってゆくのでのマニックに聞いたら、「採った!」との返事。
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そのパパヤは毎日の朝食に登場。フルーツはどれも自家製。実は、わたしはバナナがあまり好きじゃないのだけど、マニックが添えてくれたライムをかけて食べたらとてもおいしかった。
Sari Wangiの朝食は、食器もちょっとおしゃれ。野菜やフルーツの色が映える。マニックも「他でこんなお皿使ってるとこナイヨ」と誇らしげ。
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ニュピの日はスタッフのマデさんがお休みなので、マニックがずっとこちらにいて、3食用意してくれた。去年までは村の「見回り」の役を務めていたそうだけど、今年はそれもなく、久しぶりにゆっくりできる~とうれしそう。遠くから昼寝中のマニックの写真を撮ったのだけど、ブログに載せたらダメ~~っ!と言われてしまった。なにかわからないくらいの写真なんだけどなあ。

ニュピの日の宿泊客はわたしを入れて4人。日本人ばかりだけど、ひとりはバリ在住で花の栽培の仕事をされてる男性。ホテルからの需要が多く、バラがメインだと言ってはった。バスタブに浮かべたり、ベッドに飾ったりするからねー。って写真でしか見たことないけど。

最後は緑に囲まれたプールの写真。ひょっとしてリスも泳ぎにくるかも?
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by miredo_4u | 2011-04-08 22:48 | Bali 2011 Mar

■フーユンハイは、ごはんがすすむクン

Sari Wangi に移動した朝は、荷物を部屋に放り込んですぐウブド十字路まで送ってもらった。ジャランジャランしながら、まずは両替をして、出番を待つオゴオゴを眺める。オーナーファミリーはムラスティに出かけて夜8時頃に帰る予定とのこと。夕食までウブド中心部にいて、帰りは電話くれたら迎えにくるよ、と言われていたけれど、暑い中うろうろするのも疲れたし、宿に戻ってのんびりしようと、てくてくJl. Suwetaを歩き始めた。そうしたら、こんな立派なバナナが舗道にはみ出していた。バナナ泥棒なんかいないのかな。
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さらに、てくてくゆくと、トラックに分乗してムラスティに出発する一団に遭遇。海が近ければこんなふうに歩いてゆくのだけど、ウブドからはちょっときびしいもんねー。
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Sari Wangiまでは、ゆるやかだけど、けっこう長い坂道が続く。お店もほとんどない。ただ、隣にWaka Di Umeというホテルがあるので、高そうだけど一度くらいは、そこのレストランで食べてもいいかなと思っていた。このホテル、ワカ・デ・ウマという表記も見かけるけど、わたしの頭の中ではワカ・デ・ウメ→梅若うどん、という連想がずっと渦巻いていた。
で、7時過ぎに、梅若のレストランに行こうと部屋を出ると、ちょうどオーナーのマニックがやって来たところだった。ゴハン食べに行こうと思って。。。と言うと、チョトマッテ!と言うので、はて?と思いつつぼーっと待っていたら、別のお客さんが部屋から出てきた。よくわからないけど、マニックがどこか食べるところに連れて行ってくれるという話になってるみたいなので便乗させてもらうことにした。

ローカルなお店がいいというわたしたちのリクエストに応えてマニックが連れて行ってくれたのは、Jl. Sukuma をかなり南下して左側にあるワルン。ブンクス(Take Out)するお客さんが4、5人待っていた。メニューはないので、マニックにおまかせ。
「じゃ、フーユンハイとヤサイイタメ、フタリデタベル、イイ?」ということに決定。

フーユンハイって、音からするとフヨウハイのことだよねーと思ってたけど、出てきたものは、まったく別物だった。ヤサイイタメは特に変わったものは入ってなかったと思う。どちらもやや濃くて甘い味つけで、ゴハンがすすむくん。
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マニックは横に座って、わたしたちが食べ終わるのを待っててくれる(ありがたいけど、食べるのに焦った)。
視線は天井近くに置かれているTVに釘付け。なんだかよくわからないドラマを見ている。そのドラマよく見るの?と聞くと、画面から目を離さずに「こーゆーの、よくないよ」と一言。よくない!と言いつつ、かぶりつきモードなのが可笑しかった。
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by miredo_4u | 2011-04-06 00:22 | Bali 2011 Mar

■市場は今日も活気にあふれ~♪

到着した翌日。せっかくウブド中心部近くのお宿に泊まったので、ちょっと早起きして(←わたしにしては)朝の市場をのぞいてみることにした。Jl. Suwetaは 通らず、細い道で市場をめざす。市場にゆく人、帰る人がゆきかう時間。買い物かごを持ったおばさんの後をついてゆけばだいじょうぶ。
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Jl. Raya Ubudを渡る手前から、市場の喧騒が伝わってくる。すれ違ったバイクのおっちゃんが、片手にニワトリをぶら下げてて、ぎょっとする。大にぎわいの市場。昼間とは全然違う品揃え。なにもかもが珍しい。あまりきょろきょろしながら歩いていると邪魔になるので2階に上がった。2階のお店はまだほとんどが閉まっている。
下を見下ろすと・・・うわー、カラフル~!
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お魚やさんの一角はちょっと地味やね。
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みんな力持ち!
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馴染みのあるモノから、見たことのないモノまでいろいろ。
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見てて飽きないね~。観光客であふれる昼間とは違うパサールの顔を垣間見た朝のジャランジャランだった。
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余談ですが。。。タイトルは♪大阪で生まれた女の替え歌。「市場は今日も活気にあふれ~、またどこからか人が来るぅ~」って頭の中でぐるぐる回っていた。
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by miredo_4u | 2011-04-02 22:37 | Bali 2011 Mar

■Pondok Kecil (ポンドック・クチル)Guest House

今回の宿泊先その1は、オゴオゴ・パレードを観るために、まず王宮に近いところを探した。Pondok Kecil Guest Houseというロスメンを見つけたけど、情報がとても少ない。オーナーの奥様(日本人)のブログもあったけれど、更新が止まっていたので、メールアドレスも生きているかどうかあやしい。
そんなときに、このロスメンを常宿にしている方のブログ「Kesayangan!」さんを発見。Pondok Kecil の紹介は、2005年の記事なのに70を超えるコメントがあり、わたしのように情報を求めてたどり着いた人が2009年にも質問しておられた。わたしもお世話になりました。ありがとうございました!

Pondok Kecil はホントに便利な場所にある。Jl.Suwetaを通るとわかり易いので、到着した日の夜もなんの不安もなく食事に出かけることができた。
昼間歩いていたら、こんな看板を見つけた。Pondok Kecil Bungalowかと思ってたけど、これにはGuest Houseと書いてある。それより、Jl.Tegal Sari っていう通りがあるってこと、知らなかった。テガル・サリという名前の人気ホテルがあるので紛らわしい。
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ちなみに、到着した日の夜、オーナーファミリーはお寺に出かけられて、10時頃帰ってきます~とのことで、わたしひとりでお留守番?という不思議な状況であった。
到着したのが暗くなってからだったので、お部屋の写真は翌日撮ろうと思い、入り口付近の写真だけ。
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お部屋もバスルーム(バスタブあり)も充分な広さ。大きめのクモがうろうろしてたので、ちょっとドキッとしたけど。トータル的にお値段相応という印象かな(170,000Rp.)。ただ、ニュピの日に1日中閉じこもるには、もう少しお庭の広いほうがいいなあと思い、2日目の朝食を食べてすぐ、同じオーナーのSari Wangi へと移動した。
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by miredo_4u | 2011-04-02 13:25 | Bali 2011 Mar

■カラフルなお供え

オゴオゴ・パレードの前にハノマン通りを歩いていると、こんなところを発見。集会所みたいなところで、奥にガムランの楽器が並んでいる。
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お供えは色も鮮やか。帽子みたいなのはビーズでできている。
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向かい側には塔があって、そこにもお供えがたくさん。右端の女性が手にしているのは、頭にモノを載せるときに使うドーナツ型の道具。
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表にはこんな石像が。なんだろ?
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すぐ脇の道に入ってみる。こうやって女性が次々とお供えを運んでくる。
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ちゃんとした道だったので、モンキーフォレスト通りに出られるかもと思ったのだけど、くねくねしているうちに迷子になった。どうしよう…と立ち止まったときに、前の家から大家族がぞろぞろ出てきたので、その中のお兄ちゃんに道を聞いた。結局、行き止まりで、元のハノマン通りへ戻るしかないらしく、一緒に歩いて案内してくれた。このお兄ちゃん、背が高く、かなりのイケメンだった。写真を撮らなかったのが悔やまれる。
パレードに行くの?って聞いたら、ほかでセレモニーがあるから行けないとクールに答えてくれた。オゴオゴ~!ってはしゃいでいるのは、お子ちゃまと観光客だけなのかなあ。
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by miredo_4u | 2011-04-01 00:17 | Bali 2011 Mar

■オゴオゴわっしょい

オゴオゴ・パレードが始まる少し前に、サッカー場の向かいにある小学校の門近くで場所を確保した。マイクで地区の名前が呼ばれると順にオゴオゴが動き出す。ガムラン隊の演奏は熱気を帯び、普段の癒しの音楽とはまた別の顔をのぞかせる。
最初のうちはまだ明るかったが、最後のオゴオゴがサッカー場を出発する頃にはとっぷりと日が暮れていた。ただでさえ怖い顔のオゴオゴなのに、目がギラギラ光ると、おどろおどろしい悪霊が乗り移ったようで迫力満点。

オゴオゴはモンキーフォレスト通りをまっすぐ北上する。いや、まっすぐというのは通りに沿って進むという意味で、オゴオゴはジグザグに進んだり、ぐるぐる回ったり、緩急をつけ存在をアピールしながら運ばれてゆく。まるでおみこしをかついでいるようなノリなので、思わず「わっしょい!」と声をかけたくなる。そして、王宮前の交差点でパフォーマンスを繰り広げるので、それが終わるまでは次のオゴオゴは待機するしかない。

気に入ったオゴオゴの後を、観光客や町内会?の人たちがぞろぞろついて歩く。途中でわたしも王宮前に移動しようと思っていたが、気づいたときには、もう最後のオゴオゴが出発してきたのだった。それを機に、わたしもパレードの一員となって歩き始めた。



王宮前はものすごい混雑だった。何台ものライトに照らされたクロスロードでオゴオゴが暴れている。たまたま群衆の最前列に立つことになったのだけど、オゴオゴが勢いよく向かってくるたびに、人垣も一斉にあとずさりする。将棋倒しになる危険を感じたので、すぐ後方に避難した。オゴオゴは大きいので、前に人がいても動いているのは見える。でも、かついでいる男衆が見えないのでちょっと迫力不足かな。

それでも、気合の入ったパフォーマンス(白い鳩を飛ばしたり!)に歓声が上がり、掛け声に合わせて観客も叫び、飛びはね、楽しい夜だった。パレードを撮影しすぎてカードが満杯になり、肝心のパフォーマンスを撮れなかったのが心残り。次回こそ!
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by miredo_4u | 2011-03-29 21:54 | Bali 2011 Mar

■どこかで見たような…& オゴオゴ電線に注意!

今回見たオゴオゴでいちばん怖かったのはコレ。
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本体の顔そのものもコワイのだけど、手にもっている生首がなんとも…。最後の王宮前のパフォーマンスでは、激しく揺さぶられて、この生首が宙に放り出された。あんなのが夜道にころがってたらコワイだろうなあ。

妙に気になっていたこのオゴオゴ。なんでかなあと思ってたけど、このジャケットのせいかも。「クリムゾン・キングの宮殿」というのも、オゴオゴにぴったりではないか。
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さて、パレードが始まったのは6時頃。サッカー場から順にでてくるオゴオゴを、小学校の門付近で見学。やっぱり動くオゴオゴは迫力満点。ガムラン隊の演奏と掛け声でどんどん盛り上がってくる。
電線を持ち上げてオゴオゴが無事に通過するところにご注目ください。体勢を低くしてオゴオゴをかつぐのはしんどいだろうなあ。


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by miredo_4u | 2011-03-26 23:58 | Bali 2011 Mar


"heart to heart"


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